林病院
理事長
林 淳二
日本整形外科学会認定
整形外科専門医
院長
高田 治彦
日本整形外科学会認定
整形外科専門医
手外科における救急治療を中心に
広島県西部の地域医療へ貢献!
当院は1964年開院以来、整形外科・内科に特化し、長きに渡り地域の皆さま方の健康を守り続けてきた地域密着型の医療機関です。
現在、林淳二理事長、高田治彦院長を中心に、手外科を専門に診療し、手外科手術件数は年間1795件、他骨折治療、脊椎外科手術、人工関節置換術(指・股・膝)など、年間1912件※の手術を行っています。
腱鞘炎、手根管症候群、骨折、野球肘など、手指から肘までを中心に診療しており、特に事故などで切断された手指に対し、2001年〜2014年562件もの顕微鏡を用いたマイクロサージャリーによる再接合術を実施しています。
日本の手外科の治療の弱点は、術後リハビリに関わるセラピストの少なさにあります。当院では、多くのOT、PTによる質の高いマンツーマンのハンドセラピーを行っています。
上肢外科低侵襲治療とは、単に手術創を小さくすることではなく、日本の手外科のパイオニアである故津下健哉広島大学名誉教授の教えにある“atraumatic surgery”組織の声を聞きながら必要最小限の侵襲にて手術を完結させることであります。豊富な経験と人の体に対して畏敬の念を持ちつつ治療を行っております。
※2024年1月〜12月
※2025年2月18日掲載時点の情報です。詳しくは各医療機関にお問い合わせください
病院詳細
広島県広島市中区三川町3-8
082-248-0600
9:00〜13:00
14:00〜18:00
土午後、日、祝
https://hayashi-hospital.com/
ギャラリー
アクセス
広島電鉄八丁堀駅より徒歩約5分
駐車場完備
現在地から病院までのルート >>>
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手外科における救急治療を中心に
当院は1964年開院以来、整形外科・内科に特化し、長きに渡り地域の皆さま方の健康を守り続けてきた地域密着型の医療機関です。広島県西部の地域医療へ貢献!
現在、林淳二理事長、高田治彦院長を中心に、手外科を専門に診療し、手外科手術件数は年間1795件、他骨折治療、脊椎外科手術、人工関節置換術(指・股・膝)など、年間1912件※の手術を行っています。
腱鞘炎、手根管症候群、骨折、野球肘など、手指から肘までを中心に診療しており、特に事故などで切断された手指に対し、2001年〜2014年562件もの顕微鏡を用いたマイクロサージャリーによる再接合術を実施しています。
日本の手外科の治療の弱点は、術後リハビリに関わるセラピストの少なさにあります。当院では、多くのOT、PTによる質の高いマンツーマンのハンドセラピーを行っています。
上肢外科低侵襲治療とは、単に手術創を小さくすることではなく、日本の手外科のパイオニアである故津下健哉広島大学名誉教授の教えにある“atraumatic surgery”組織の声を聞きながら必要最小限の侵襲にて手術を完結させることであります。豊富な経験と人の体に対して畏敬の念を持ちつつ治療を行っております。
※2024年1月〜12月