和泉市立総合医療センター
整形外科部長
黒田 貴顯
日本整形外科学会認定
整形外科専門医
整形外科医長
伊東 祐紀
日本整形外科学会認定
整形外科専門医
テクノロジーを駆使し自然な股関節を目指す
当院では高度変形・肥満・再置換術を含むほぼ全症例に、筋肉を切らない前方アプローチ(DAA、OCM)を採用しています。前方関節包は切除せず丁寧に修復しています。インプラント設置には術中ナビゲーションを活用し、術前CT検査のデータを用いた3D画像による綿密な計画のもと、患者さんお一人おひとりに適切なサイズ・設置角度を決定します。膝・股関節合わせて年間約300件※の豊富な実績と技術力をもとに、患者さんのQOL向上を目指し、より適した治療を提供します。
※2025年1月〜12月
早期社会復帰を目指し低侵襲手術を実施
「できるだけ自分の膝を残したい」そのご要望にお応えするため、当院では人工膝関節置換術の約半数に低侵襲な単顆置換術(UKA)を選択しています。UKAは早期回復・良好な術後可動域が期待でき、違和感の少ない自然な関節が目指せます。長期成績の向上が報告されているセメントレスUKAも適応症例に積極的に導入しています。膝・股関節合わせて年間約300件※の豊富な実績と技術力をもとに、患者さんのQOL向上を目指し、より適した治療を提供します。
※2025年1月〜12月
※2026年7月29日掲載時点の情報です。詳しくは各医療機関にお問い合わせください
病院詳細
大阪府和泉市和気町4-5-1
0725-41-1331
8:00〜11:30
日、祝、年末年始(12/31〜1/3)
https://izumi.tokushukai.or.jp/
ギャラリー
アクセス
無料送迎バス
阪和線 和泉府中駅 ほか ※詳しくはHPをご確認ください
現在地から病院までのルート >>>
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テクノロジーを駆使し自然な股関節を目指す
当院では高度変形・肥満・再置換術を含むほぼ全症例に、筋肉を切らない前方アプローチ(DAA、OCM)を採用しています。前方関節包は切除せず丁寧に修復しています。インプラント設置には術中ナビゲーションを活用し、術前CT検査のデータを用いた3D画像による綿密な計画のもと、患者さんお一人おひとりに適切なサイズ・設置角度を決定します。膝・股関節合わせて年間約300件※の豊富な実績と技術力をもとに、患者さんのQOL向上を目指し、より適した治療を提供します。※2025年1月〜12月
早期社会復帰を目指し低侵襲手術を実施
「できるだけ自分の膝を残したい」そのご要望にお応えするため、当院では人工膝関節置換術の約半数に低侵襲な単顆置換術(UKA)を選択しています。UKAは早期回復・良好な術後可動域が期待でき、違和感の少ない自然な関節が目指せます。長期成績の向上が報告されているセメントレスUKAも適応症例に積極的に導入しています。膝・股関節合わせて年間約300件※の豊富な実績と技術力をもとに、患者さんのQOL向上を目指し、より適した治療を提供します。※2025年1月〜12月